4月1日15年。

治療室

4月1日新年度、開院15年を迎え16年目に入ります。
正月よりも個人的には気持ちが改まる日です。

生まれて15年というと思春期。
心と体の隔たりが大きい時期です。

15年という時間に慢心すれば、思考が止まってしまうということです。

常に完成形はないという基本理念のもと
患者さんにも自分にも良い方向への模索を続けたいと思います。

僕は前向きな思考が好きです。
前向きな思考には、今を変えようとする意図があるので
安心に留まろうとする人間の本質とは違うかもしれませんが
止まることを知らないというヒトを目指し
また一年積み重ねたいと思います。

2019年始まりです

治療室

あけましておめでとうございます。

本日より2019年の鍼療を始めます。

年末年始は日常を離れ暴飲暴食に暮れました。

やはり簡単に日常は崩壊し体調も不安定になることを実感しました。

淡々と過ごす日常の難しさと積み重ねの重要さを味わう結果です(笑)

また気持ち新たに自分で掲げた目標に向かい精進に励みます。

本年も宜しくお願い申し上げます。

蜜ろうを塗りました

治療室

今年も残すところ約1週間となりました。

1年間お世話になった施術室大掃除のため
床に蜜ろうを塗っています。

明日以降来院の方、少しの間床が滑りやすくなっておりますので
くれぐれも用心してお入りください。

変化を与える環境に

治療室

新年度、弊院は14年目を迎えます。

正月よりも4月1日開院のためか気持ち新たになるのはこの時季です。

前の年を省みて自分で次の1年のテーマを掲げますが
考えたことを現実にするのは、やはり日々の小さな能動的変化だと感じます。

経験や知識(情報)はこれの積み重ねでしかなく
より良い結果は、いかにそれに意識を集中させることができるかに懸かると思います。

よって、気持ち新たな時季とはいえ普段と何らやるべきことは変わりません。

しかし、子どもの進級や新生活を迎える人たちのニュースを耳にすると
ワクワクするし襟を正そうという気持ちになり
自分を取り巻く環境によって自分の気持ちや意識が変わることに気付きます。

心身に不具合を抱えて来院する方々に
弊院が変化を与えられる環境(存在)であるよう新年度も日々精進します。

2018年スタート

治療室

あけましておめでとうございます。

本日より新年の鍼療スタートです。

今年も妻実家の佐賀に帰省し
上げ膳据え膳の正月を過ごしました。

人間施され過ぎると良くない。。
ということを身をもって経験しました。

私は、世の中はパズルのようにそれぞれが一つのピースとなって
社会を作っていると思っているので、そうすると不要はありません。

そして社会が循環するにはエネルギーが必要です。

その原動力は能動だと思っています。

小4の息子の課題の書初めは“生きる力”だそうです。

“生きる”は正に自動を意味する能動を表します。

そのためには、やはり健康が前提と言えます。

今年も皆様の健康実現の一つのピースとなれるよう尽力します。

本年も宜しくお願い申し上げます。

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6月の営業日






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